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※【イベント中止のお知らせ】10月12日(土)秋だ!う米ーーーー!新米だ!食べよう滋賀の近江米まつり 開催!

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※【イベント中止】こちらのイベントは台風19号の接近が見込まれるため、中止となりました。大変残念ではございますが、何卒ご理解くださいますよう、よろしくお願いいたします。

 今年も新米のおいしい季節がやってきました。おいしい新米が店頭で並ぶこの時期に近江米のPRを行います。

 滋賀県では、みずかがみをはじめとした近江米を多くの方々にたくさん食べていただこうと近江米のPR運動を展開しています。今回は"近江米PR隊長"宮川大輔さんも応援にかけつけ、県外では初開催となるイオンモール大日(大阪府守口市)にて近江米の美味しさを、滋賀県産食材の魅力を強力にPRしていただきます。

 また、先日、開催された近江米ダンスコンテストの優勝チームが駆けつけ、近江米公式ソング"おいしが うれしが近江米"にあわせたダンスを披露!ダンスで近江米を応援します。

 さらにさらに!当日イオンスタイルでは先日発売が開始されましたオーガニックこしひかりを含む3種類の近江米を特設売場にて販売いたします。

内容盛りだくさんで楽しめること間違いなし!
皆様のご来場お待ちしております。

イベント詳細

場所
イオンモール大日
大阪府守口市大日東町1‐18
参加費
無料
日時
令和元年10月12日
11時30分~15時
アクセス
詳細はイオンオール大日
ホームページをご確認ください。
駐車場
有料 詳細はHPご覧ください。

皆さんにお米を食べていただくために日々努力しています。滋賀県米消費拡大推進連絡協議会について

 滋賀県米消費拡大推進連絡協議会では国民の主食としての米を見直し、食生活の安定と食料自給率の向上および安定を図るため、米の生産、流通または消費に関係する団体等および機関が一体となって米の消費拡大運動を推進し、県民のみなさんの理解と協力を促進することを目的に設立しました。

◆設  立:
昭和57年7月
◆会  長:
滋賀県知事 三日月 大造
◆構成団体:
28団体
 幹事団体:
滋賀県農業協同組合中央会、全国農業協同組合連合会滋賀県本部
株式会社パールライス滋賀、近江米振興協会
滋賀県主食集荷商業協同組合、農林水産省近畿農政局滋賀県拠点
◆事 務 局:
滋賀県農政水産部食のブランド推進課

何をしているの?

 協議会ではもっと食べよう「近江米」!県民運動を進めております。今の日本では米の消費量は、一貫して減少傾向にあり、米の生産県である滋賀県にとって深刻な問題となっています。そこで、さらなる消費減退を食い止めるとともに、近江米の根強いファンを確保するため、関係団体等が連携し、近江米の消費拡大に向けた県民参加型の運動≪もっと食べよう「近江米」!県民運動≫を平成27年度から開始しました。

 また、近江米のおいしさ・魅力を発信するために、近江米PR隊長として宮川大輔さんに就任していただき、県内でのイベントでの近江米の魅力発信に尽力しています。

●大型量販店でのイベント

 県内の量販店等において近江米の試食、食べ比べクイズなど様々な方法でPRを行っています。

過去のイベントでの様子

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もっと食べよう「近江米」!
うまーーい!!新米祭り~近江米ソング発表会~(2018)

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宮川大輔近江米PR隊長も
毎年近江米もっと食べます宣言を実施!

●県内大学との連携

 米の消費量は年々減っており、特に減少の著しい10代から20代の若い世代に対し近江米の消費拡大を図るため、県内の大学と連携し、若い世代が近江米を積極的に選択し、よりたくさんの近江米を食べるきっかけとなるよう、近江米の消費拡大に向けたPRの企画を実施しています。

(1)学園祭での模擬店における近江米メニューの販売
 県内の大学および学園祭実行委員会と連携し、学園祭の模擬店で、近江米を使ったメニューを販売していただく。学生が近江米を食する機会を提供し、近江米のPRを学内で行っています。

 また、ステージイベントではおにぎりの具あてクイズを行うなど、学生たちが主体となって、近江米を盛り上げていただきました。

昨年度の様子

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模擬店で近江米をPR

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ステージイベントの様子

近江米を食べて応援する宣言

 近江米のファンになっていただくために「近江米もっと食べます宣言」を皆さんからいただいております。平成27年度に始めたこの取り組みも今では38,000人を超える方々から宣言をいただいており、現在も近江米のファン拡大中です。

近江米を食べて応援する宣言

 また、みなさまが積極的に近江米を選択していただけるように、近江米にまつわるとっておきの特徴的なエピソードや熱心な取組を募集し、ラジオ等で広く紹介しています。あなただけのエピソードをおまちしております。

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 また、みなさまが積極的に近江米を選択していただけるように、近江米にまつわるとっておきの特徴的なエピソードや熱心な取組を募集し、ラジオ等で広く紹介しています。あなただけのエピソードをおまちしております。

 

 ご応募はこちらから→ 近江米エピソード募集中!

●飲食店等との連携

 おいしい近江米を使用している飲食店さんに働きかけ、近江米ミニ看板を提供しています。

 この看板を見られたお店では、ぜひ、ご飯を頼んでみてくださいね。

飲食店等との連携

毎日食べるものだから安心・安全にもこだわって。滋賀の豊かな自然に育まれたおいしいお米。

 滋賀県の農業は稲作を中心に発展してきました。その優れた品質と生産量の多さから滋賀県は"近畿の米蔵"とも呼ばれ、「コシヒカリ」や「秋の詩(うた)」、「キヌヒカリ」、「日本晴」などさまざまな品種が栽培されています。

2013年秋デビューのみずかがみ

2013年秋デビューのみずかがみ

食卓のあらゆるシーンで活躍する秋の歌

食卓のあらゆるシーンで
活躍する秋の歌

最高級もち米と称される滋賀羽二重餅

最高級もち米と称される
滋賀羽二重餅

 滋賀県で育成された独自の品種もあります。2013年秋にデビューした「みずかがみ」もその一つ。炊き上がりはキラキラつややか。ほどよい粘りと、まろやかな甘み。ごはんを食べるたのしさを実感させてくれるお米です。また、「滋賀羽二重糯(もち)」は、昭和13年に育成されて以来、長年にわたり高級和菓子などにも活用されている最高級のもち米です

 近江米の旨さは、澄んだ水、肥沃な土壌といった恵まれた自然環境のなかで育まれます。それゆえ滋賀県では、日本一の琵琶湖を大切にしながら、周辺環境にも優しい「安全・安心・おいしい」米づくりに取り組んでいます。

収穫時期 9月上旬~10月上旬

  

さらに近江米を使ったレシピが気になる方はこちら↓↓
https://shigaquo.jp/recipe/genre/rice/

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