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平成24年7月の「おいしがうれしが」の取組

■6月28日「第1回近江八幡こだわり食材商談会」(主催:近江八幡市水郷の食材と食推進協議会)がホテルニューオウミにて開催されます。県内事業者様対象ということで身近な飲食店様などにも今回を機に幅広くご活用いただけるように商談をさせていただく予定です。

■7月3日「第2回安土ええもん屋生産部会総会」(主催:JAグリーン近江農協)に参加し加工品全般についての研修会参加予定です。


安土ええもん屋(安土フレンドマート平和堂内)


■7月18日「おいしがうれしが」プロジェクト2012の推進店・サポーター交流会に参加させていただきます。


飯魚は全ての商品に「おいしがうれしが」シールを貼ってPRしています。
(掲載日:平成24年7月2日)

平成24年6月の「おいしがうれしが」の取組

■5月23日~27日「彦根ビバシティ平和堂」近江うまいもん・ええもん市に出展しました。
県内でも少ない、滋賀県産のにごろぶなと近江米を使用した、本物の「ふなずし」のPRと滋賀の伝統食をお若い方々にも消費拡大できるよう取り組みました。
彦根での催事は初めてで、原材料の「にごろぶな」の生産をしていることで安価にご提供できることを広報させていただきました。



「近江うまいもんええもん市」

■生産現場は産卵期に入り、自然産卵が始まりました。今年は多めの天然にごろぶなを親鮒として使用し、新たな商品開発の幅を拡大できるように考えております。


にごろぶな稚魚(2012年生まれ)


親にごろぶな

■地元、近江八幡市安土町「信長まつり」が6月2日に開催されます。
「安土産にごろぶな」を原材料にした鮒ずしのPRを含め、販売活動を行います。

(掲載日:平成24年6月1日)

平成24年5月の「おいしがうれしが」の取組

■引き続き、「ぐるなびクーポンカタログ」5月号の掲載に伴い、全国の飲食店の方々から、毎日ご連絡をいただいております。(全国10万店舗配布)前回4月号に掲載していただいたことにより、関東の店舗様にお取引いただき、メニューの一つとしてご利用いただいております。数多い飲食店様のご意見やご要望をお伺いしていると、不況の中、価格に重点を置くか 商品に特性を置くか、大きく二分化してきているようにも感じます。引き続き、店舗様の売上向上にも一役立てるように、店舗様それぞれのニーズに合わせた、ご提案をさせていただき 販売につなげていくところです。

■2月よりお取引いただいております、オフィス・イブキ様との提携により「ふなずしの燻製」商品が本格的に商品化に繋がり、これを機に消費の幅が拡大できつつあります。燻製への加工上、同サイズを大量に品ぞろえすることは天然資源には不可能なことであり、今回 飯魚のふなずしをご活用いただき安定的な供給が見込める「新商品」となりました。積極的に販路拡大されていますので、原材料の提供者として嬉しく思います。燻製独特の旨味もプラスされ、食べやすく、深みのある味わいで、ふなずしの全体的な周知や消費拡大に強い商品力です。

■5月23日~27日まで彦根「ビバシティ平和堂」近江うまいもん・ええもん市に出展いたします。県内でも少ない、滋賀県産のにごろぶなと近江米を使用した、本物の「ふなずし」のPRと滋賀の伝統食をお若い方々にも消費拡大できるよう取り組みます。

■5月より「㈱シャディ中元カタログ」に掲載していただき、全国の地域名産特集の中に「滋賀名産ふなずし」としてご注文を賜ることができるようになりました。ネット通販に関しては新たに「アマゾン」、「セブンネットショッピング」にも飯魚のふなずしが登録され、ご購入の窓口が増えました。


■飯魚いおオリジナルの新商品として、「ふなずしのおつゆ」を販売しました。



滋賀では昔から親しまれている、「ふなずしのおつゆ」ですが、カップ容器に入れ、熱いお湯を注ぐだけで、お手軽にお楽しみいただけるようにしました。


(掲載日:平成24年5月1日)

平成24年4月の「おいしがうれしが」の取組

■ぐるなびクーポンカタログ掲載に伴い、全国の飲食店の方々から、ご連絡をいただきはじめました。(全国10万店舗配布)身近に「ふなずし」が関東近隣には無いため、サンプル依頼をたくさん頂戴しております。お客様の個人平均単価が厳しい折ではありますが、店舗様の売上向上にも一役立てるように、ご提案をさせていただき販売につなげていくところです。

■飯魚の生産状況として今年は安定的な種の保存と3年後の生産力向上に向け、天然のにごろぶなを親として例年よりも多く仕入れ、産卵量の拡大を目指しています。自社で養殖をしているからこそできることを強みとし、原材料を多く持つことにより、新たな商品開発などの余力の可能性もあると考えております。


掲載日:平成24年4月1日

平成24年3月の「おいしがうれしが」の取組

■1月に東京品川「ガーデンシティ品川」にて 第13回 ぐるなび食品展示会に参加し、全国の飲食店の方々を対象に、滋賀の伝統食の味と品質を知っていただくため、広報、商談を行ったおかげで、当日ご試食された飲食店様のご依頼により関東の問屋様から発注をいただくことができました。

■現在、新物の「樽だし」を行っており、今年も美味しいふなずしが漬かりました。
添加物などは一切使用せず、昔ながらの製法で加工しています。
匂いが少なく、食べやすいのが大きな特徴です。
また、「滋賀県工業技術総合センター」様のご協力により「飯魚のふなずしの乳酸菌」の分析を行いました。結果、10g中に2億8千万個の「生きた乳酸菌」が存在することがわかり、ふなずしの乳酸菌の効果を前面にPR活動につなげていきたいと考えております。

■いよいよ3月は水揚げのシーズンとなり、生産現場が慌ただしくなります。
飯魚では、自然環境を存分に生かし、薬剤などは全く使用せずに「にごろぶな」の生産を行っております。
原材料を自社生産することにより、安心、安全な 本物のふなずしを天然物より比較的安価でお客様にご提供できます。広く滋賀の伝統食文化「ふなずし」の継承につなげていきたいと考えております。


掲載日:平成24年3月1日

過去の取組

  • 昨年末 の『全国キャラバン  食の発掘商談会  IN大阪』を機会に、新規先様に「滋賀の名産ふなずし」を12月末よりお取引開始していただくこととなり、特にJR東京駅構内の販売店様におかれましては 想像以上に「よく売れる」と大変ご好評いただいております。
  • new1月28日[土]は「おいしがうれしが」キャンペーン3周年記念企画「おいしがうれしが」特産マーケット(大津市公設地方卸売市場にて)に参加させていただき、滋賀県産農水産物の魅力を消費者の方々に認知していただき、広く広報させていただく予定をしています。

SOCOCOCOショップ  ニッコリーナ(エキュート東京店)

SOCOCOCOショップ   ニッコリーナ(エキュート東京店)

大津市公設地方卸売市場

大津市公設地方卸売市場

 

  • 11月24日(木)~25日(金)『全国キャラバン  食の発掘商談会  IN  大阪(ホテル大阪ベイタワー)』に参加しました。
  • 12月は販路拡大強化のために、商談させていただいた企業様に対しての細やかなご要望にお応えし、成果を数字で表すことに取り組み邁進します。
  • お陰様で多くのお取引見込みの先様、関西に限らず全国的なバイヤー様とお会いすることができました(計14社と商談)。今回で3度目の出展となりましたが、今までとは大きく違い非常に大きな手ごたえを感じることができました。その要因として、「震災を機に消費者の「食」の安全に関しての認識度がより一層向上し、容易な低価格商品ではなく「化学添加物」の無い原産地の明確な自然食品でこだわりのストーリー性の高い、価値ある物へと急速に変化してきている」と、皆様のお話の中にもあり、そして他店ではなかなか手に入らない商材をより早くお求めになっているように感じました。また、関東では『発酵食品』専門のレストランなども近年ブームとなり健康のためにも「麹菌」「乳酸菌」など昔ながらの製法の食文化が求められていました。
    食の発掘商談会   食の発掘商談会

  • 11月19日(土)『やばれやんせ湖北』生産者・消費者交流会(朝日漁業会館)に参加予定しております。
    この会は、滋賀でこだわりの産品を使い、ものづくりに取り組む生産者、作り手と応援する消費者が集い、地産の良さを感じ、交流を深め絆をつくる目的で開催されます。
  • 11月24日(木)~25日(金)『全国キャラバン  食の発掘商談会  IN  大阪』(ホテル大阪ベイタワー)に参加いたします。
    全国の百貨店、スーパー、小売、卸、商社、通販、ホテル、旅館、レストランなど多岐にわたるバイヤー等と農林漁業者、食品製造事業者との商談の場を提供し販路開拓の機会を得られます。
  • その他、詳細スケジュールは未定ですが、関東大型小売店様より7日間の催事招待を予定しており、滋賀の伝統食文化「ふなずし」を広くPRさせていただく予定です。

  • 10月の取組(9月の実績)
  • 9月11日「京都新聞」朝刊にて飯魚の活動記事が記載されました。
    http://www.kyoto-np.co.jp/info/keizaitokusyu/mylife/110911.html
  • 9月24日東京浅草、「浅草ビューホテル」にて滋賀の名産鮒ずしのPRと販売を行いました。
    御用させていただいた、1000人様分の試食もあっという間になくなり、大変「ふなずし」に対するご興味をお持ちの飲食関係者様が多かったように思います。今後、「酒の大桝」様においては滋賀の日本酒なども含め、新たな企画もご検討いただけるようです。
    東京浅草  東京浅草  東京浅草
  • 10月2日は、地元BBC放送様にて飯魚の商品紹介などをしていただく予定です。
  • 今年で3回目の出店となりますが、西武大津店「第7回滋賀のええもん旨いもん祭り」に参加させていただき10月5日~7日まで滋賀県産のにごろぶなを使用した、本物の「ふなずし」の販売を行う予定です。
    滋賀のええもん旨いもん祭り 
  • 9月の取組
    9月24日(土)東京浅草:浅草ビューホテルにて「2011全国旨いもんと酒祭り」「世界のワイン&ビールフェスタIN浅草」が酒の大桝様主催で 同時開催されます。日頃、滋賀の名産である飯魚の「鮒ずし」をお取扱いいただき、「酒の大桝」様にはお世話になっております。
    今回、様々な食品関係(飲食店関係)のご来場者様が1000名様ほど参加されるということで、展示、試食販売させていただくこととなりました。
    これを機に滋賀の名産「鮒ずし」を少しでも多くのお客様に味わっていただき販路拡大したいと思います
  • 7月の取組
  • 7月の取組

 

  • 5月の取組
    姫たちゆかりの地「近江彩発見」というテーマで埼玉県イオン越谷レイクタウン店にて「滋賀県フェーアーが5月27日~5月30日まで開催されました。
    また、6月3日、4日、5日の3日間は千葉県イオン津田沼店にて滋賀の特産品の販売促進、観光の振興を趣旨とされ同じく「滋賀県フェアー」が開催されます。
    弊社は両店舗において郷土を代表する特産品の一つ「鮒ずし」をより多くのお客様に知っていただき、味わっていただくために、参加いたしております。
    28日には滋賀県嘉田知事にも応援に駆けつけていただき、ステージ上で滋賀の物産のご紹介を頂きました
近江彩発見 近江彩発見
  • 5月の取組
     飯魚では今年も自家製の「ふなずし」の漬け込みご希望の方に加工場にて『漬け込み講習』を行っております。滋賀の郷土料理として昔は自家製の ものをお家で漬け込み、各御家庭の味というものがありましたが、年々、核家族化が進む中、その技法を伝承していく事が難しくなってきております。また、鮒 ずしは夏場の樽の手入れに手間が掛かるという事で敬遠されるようにもなりました。
  • そのような中、『やはり自分で漬けてみたい』というご要望にお答えし、初めての方でも失敗しないようにご指導させていただいたり、置き場所の無い方の為に年末頃まで仕上がりまでお預かりもしております。
  • 『発酵食品が大好き』と、観光でご来店いただいた事を機会に6月には漬け込み講習に名古屋からも参加されるお客様もおいでで「漬け方を教えてくれるの?」と驚かれていましたが滋賀の伝統食文化が少しでも拡がるように...との思いを弊社では持っております。
  • 秘伝として隠すのでは無く、是非、一般の方には経験していただく方がよりすばらしい先人の知恵を体験して少しでも鮒ずし好きの方が増えれば、その事が文化の継承に繋がると考えております。
  • また、5月27日から4日間イオンリテール(株)北関東カンパニー(埼玉県)『越谷レイクタウン店』にて「滋賀県フェアー」に参加いたします。
  • 飯魚の商品には全て「おいしが   うれしが」マークが貼ってあります。
  • 関東の皆様にもすばらしい滋賀の物産をお伝えし、是非味わっていただきたいと考えております。
    飯魚   飯魚   飯魚
  • 4月1日(金)2日(日)の2日間大阪鶴見橋商店街にて「滋賀の物産展」に参加させていただきました。大阪在住の滋賀県出身のお客様から「懐かしい、鮒ずしや」と事前配布していただいていたチラシを見てか、朝からお声をかけていただきました。
    大阪で鮒ずしを陳列されているところといえば残念な事にデパートしかなく、又、高級珍味として価格も高く商店街で日常の食品をお買い求めのお客様にはこのような「物産展」は故郷の味を思い出すいい機会だったように思います。
    わずか2日間でしたが滋賀の酒造メーカーさんや地場野菜、近江牛と共に「うれしがおいしが」商品のPRをさせていただきました。また、これを機会に商店街のお店にも代理店さんをお願いし、販売していただく事になりました。
    飯魚
  • 平成22年度農林水産省補助事業【農商工等連携促進対策中央支援事業】である、「全国キャラバン食の発掘商談会」IN東京の[加工食品] 部門に参加しました。滋賀県からは弊社のみでしたが、美味しいこだわりのふなずしの味、何より滋賀の伝統食文化を関東の皆様にお伝えしたい...と熱い思いを もって商品バイヤーの皆様と商談させていただきました。
  • お蔭様で、今回は商談中に受注を賜る事もでき、具体的な手ごたえをいくつも感じる事ができました。関東の方と営業の交渉をさせていただく 時に痛感するのは、味はもちろんの事、商品に対しての正当でハイレベルな分析と判断をされる事に加え今回は販売方法のアドバイスや商品の表現方法など今後 に向け多くを学ぶ事ができました。[お客様にこだわりのいい物をお届けしたい...]その思いはメーカーも販売店様も共有の目標です。
  • 飯魚のふなずしには全て「おいしがうれしが」ラベルが貼ってあります。滋賀のブランド商品が少しづつ県外の様々な場面で見受けられるように3月は具体的に取り組んでまいります。
    飯魚   飯魚
  • new滋賀県商工観光労働部新産業振興課様による県庁内展示コーナーにて「プロジェクトチャレンジ事業にかかる成果物」として「うれしがおいしが」ラベルを貼った飯魚のふなずしの商品展示を行っていただいております。(期間2月14日~3月4日まで)
    飯魚   飯魚

  • ◆平成22年度   全国キャラバン!食の発掘商談会   in 東京に参加します!
    昨年、11月4日5日に開催されました大阪会場に引き続き、東京会場(2/23、目黒雅叙園)に出展します。
    滋賀県産の本物のふなずしに「おいしが   うれしが」マークを商品に貼り、全国の百貨店、スーハ゜ー、小売、
    卸、ホテル、旅館、レストラン、商社など多岐に渡るバイヤーの方々と直接商談できるチャンスです。
    全国の食にかかわるプロの方々に向け滋賀県の伝統食文化である「鮒ずし」のPRをしてまいります。
    また、【農商工等連携推進事業総合カタログ】にも弊社商品が掲載される予定です。
    鮒ずし

    ◆滋賀県庁東館2F玄関ホール展示ケースにて「プロジェクトチャレンジ支援事業」に関するポスターと
    商品の展示をしていただます 。(2月14日~3週間)
  • 平成22年3月上旬より、「西の湖」隣接の野池から元気なニゴロブナの水揚げ作業が始まりました。
    安土町上豊浦の加工場で泥はきを終え、次々と沖島の漁師さんの技術で塩漬けされて、樽の中に納まっていきます。
    3月27日より、(旧)八日市・安土町限定でその貴重な滋賀の伝統食の加工風景を見ていただきたいとの思いを込め、「塩切り作業真っ最中!」と数量限定ですが、自家製の鮒ずしを漬け込まれる方に向けてキャンペーンちらしを配布しました。
    同時に数量限定で、4月4日まで鮒ずしオール2割引きと180gスライス商品半額セールを開催中です。
    是非、「昔は漬けたけど・・・」「初めてだけど漬けてみたい・・・」など、思いは様々ですが、(株)飯魚は滋賀を代表する食「鮒ずし」の復活を願っています。
    水揚げ     選別     塩漬け
      水あ げ                                                                  選別作業

  • 平成22年2月は「こだわりショクヒンフェア-2010」に出展されました。
    取組
  • 「おいしがうれしが」キャンペーンの取組について
    平成21年10月27日から11月3日まで、西武デパート大津店で開催された、「滋賀のええもん、うまいもん祭り」に後半の4日間出店し、「おいしがうれしが」のシールを全商品にはり、滋賀県産にこだわった商品として、PRしてきました。
    今後も店頭販売、イベント販売とも、「おいしがうれしが」商品として積極的に活動してまいります。
    飯魚      飯魚
    写真:物産展「滋賀のええもん、うまいもん祭り」
  • 会社の特徴
    大中干拓地にて、ニゴロブナの養殖を行い、そのニゴロブナを原材料にした鮒ずしの製造販売を行っています。
    もともと琵琶湖であった大中は、ニゴロブナの繁殖地でありました。
    現在は農地になっていますが、そこに湖の水を引き込み池を作ることで、すじエビや手長エビが自然に繁殖し、それを主の餌として好む、ニゴロブナにとって最高の環境を作り、3年間かけて成長させています。
    薬剤の使用は一切無く、人工の餌も夏場に少量与える程度である為、極めて天然に近いニゴロブナが育ちます。
    原材料のニゴロブナはすべて自社生産の物を使い、本漬けのお米も同じ大中地域の近江米(きぬひかり)を使用した100パーセント滋賀県産の製品を提供しています。
    飯魚     飯魚     飯魚
      養殖池池上げ風 景                                                  本漬け作業                                                             鮒ずし商品
  • 商品の特徴
    漬け方の特徴は、調味料は塩以外一切使わない昔ながらの本漬けで、沖島の漁師の指導をいただき、匂いが殆どしないどなたにも味わっていただける商品に仕上げております。
    お求めは、安土町の当社販売店他、「道の駅堅田米プラザレイクサイドファーム」・「草津あおばな館」・「道の駅草津ロックベイガーデン」等で販売いたしております。「おいしがうれしが」シールのついた鮒ずしを是非ご賞味下さい。

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