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ひさご寿し

近江八幡市桜宮町213-3
0748-33-1234

「おいしがうれしが」滋賀の食材スイーツフェアの取組


■滋賀県産ブルーベリー最中
ブルーベリーを煮つめたソースとフレッシュブルーベリーをあずきと一緒に最中にする。
香ばしい最中皮と甘酢っぱいベリー、そしてあずきの組合せがおいしい。

使用県産食材:ブルーベリー、いちじく
提供期間:9/1~9/30
食べられるところ:ひさご寿し
近江八幡市桜宮町213-3 TEL:0748-33-1234


(掲載日:平成24年8月28日)

平成24年4月の「おいしがうれしが」の取組

卯月の「近江旬膳会席料理」
注目の滋賀食材は

  • 地物アスパラと八幡蒟蒻(赤蒟蒻)を使った前菜
  • 近江牛と滋賀羽二重もち粉を使った蓬饅頭蒸し旨味餡かけ
  • 天然ホンモロコタレ焼
など
琵琶湖の至宝天然ホンモロコは、MBS(毎日放送)の特番でも紹介された単品の炭焼きもあり、春の滋賀を楽しむ銘品です。

(掲載日:平成24年4月1日)

平成24年2月の「おいしがうれしが」の取組

寒シジミと呼ばれるセタシジミ。真冬が旬です。旨味がたっぷりセタシジミの出汁が味わえる赤出汁、吸物を寿しと一緒に味わってください。

また、琵琶湖の旬はそれだけではありません。天然ホンモロコ、氷魚など滋賀にしかない琵琶湖の至宝、単品料理でお楽しみください。
近江旬膳会席料理には「氷魚」「近江牛」「北之庄菜」「滋賀羽二重餅蓮根餅」他、近江八幡の野菜を中心に滋賀の食を満喫してください。

(掲載日:平成24年2月1日)

平成23年9月の「おいしがうれしが」の取組


滋賀県食文化財に選択されている「あめのうお御飯」!!
琵琶湖にしかいないビワマスを使った炊き込み御飯ですが、9月はビワマスの金の卵「すずこ」が獲れる時期。
ふつうの「あめのうお御飯」にすずこの醤油漬けをのせた特別バージョンはひさご寿しだけで食べられる。

平成23年5月の「おいしがうれしが」の取組

琵琶湖の稚鮎漁がはじまりました!!

沖島直送天然稚鮎使用、定番の稚鮎天ぷら、稚鮎のフライ、南蛮漬け。

琵琶湖天然うなぎもそろそろ入荷し始めます。

注文後にさばき、焼きあげる白焼はうなぎの別天地!!
初めて食べるお客様はその違いに驚きます。
外側は「パリッ」中は「しっとり」。塩と山葵のシンプルな味が天然うなぎの風味を引き立てます。

近江八幡郷土料理「うなぎのじゅんじゅん」(すき焼き風)は全国的にも珍しいうなぎの鍋。

近江八幡の丁字麩と赤蒟蒻との相性も抜群です。

平成23年3月の「おいしがうれしが」の取組

3月に入るといよいよ春の食材が沢山でてまいります。中でも大中で栽培される苺は直売所でも最も人気です。
近江の食材をふんだんに取り入れた「近江旬膳会席」のデザートはもちろん大中産の苺。


春の定番デザートとなりました「大中苺のブランデー寄せミックスベリーソース」はコースだけに限らず、板前割烹メニューの春のおすすめ「苺スペシャル」の中にも入ります。
    
そして、コースの前菜は1年に1ヵ月だけ登場するメニュー「春淡湖(はるあわうみ)」。

ぐるなびBestOfMenu2009で料理部門関西エリア賞と協賛企業賞のダブル受賞のこの料理は、近江八幡特産の丁字麩と県産鯉の昆布締め、日野菜、菜種などの食材を辛子和えにした、近江八幡伝統料理の再構築です。

他にも、滋賀県産食材にこだわった料理を近江旬膳会席では取り入れています。
春キャベツ・こごみ・春玉葱・アスパラ・バームクーヘン豚など

平成23年1月の「おいしがうれしが」の取組

希少な釣り物「ビワマス」。釣り上がったときのみですが、真冬のビワマスも美味しいですよ。

お造り、塩焼はもちろん、「あめのうお御飯」もできます。

そして、琵琶湖・滋賀県がほこる「セタシジミ」が旬に入ります。

セタシジミの赤だしは定番メニュー、会席料理のひと品として「寒セタシジミの真薯玉締め」でセタシジミの美味しさを味わっていただきます。

沖島産の「天然本もろこ」も旬に入り、炭焼きにして酢味噌で食べるものが最高です。


ひさご寿しの冬定番となりました、北之庄菜をはじめ近江八幡の野菜とともに近江しゃもや魚介のスープを味わう「八幡鍋」は、1月7日「BSジャパン」にて放送紹介されます。

大地の香り・近江八幡の香りが満載の「八幡鍋」は3月上旬北之庄菜の収穫が終わり次第終了します。

平成22年の「おいしがうれしが」の取組

いよいよ2年目に入ります八幡鍋。
肝心の北之庄菜は天候不順もありましたがなんとか11月中旬には収穫ができそうです。
近江しゃもと魚介の旨味をギューっと凝縮した出汁を北之庄菜がうまくまとめます。
また、新米のシーズンです。
寿しは寿し好適米の滋賀県産「日本晴」
白米、炊き込み御飯は湖南産「コシヒカリ」を使用します。
湖南のコシヒカリは食味も素晴らしく、ブランド米に匹敵しています。
近江八幡の特産品と滋賀県の恵、全国から集まる海鮮を使った秋の会席は皆様にお勧めです。
北之庄菜を使った新商品が今、びわこ大中愛菜館さんと研究開発中です。
発表をお楽しみに。

平成22年の「おいしがうれしが」の取組

禁漁直前!!あめのうお御飯に鈴子を乗せた「あめのうお宝飯」を食べることができるのはひさご寿し。

寿し好適米、近江米「日本晴」を使用した秋の味覚「焼き秋刀魚寿し」「大名鯖」は季節限定品。

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